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よ は ざ れ

旧:余白に戯事 ゲーム・日常・他

言いたいことは只一つ。

 ベルナ村に来てすぐの頃に受けたクエストで高所からの着地に失敗して骨折したまま行方不明になった(という設定の)旦那さん(ハンター)の為に立ち上がったニャンターがいた。

 彼は旦那さん不在の間、友人ハンターが集まる集会所にも顔を出しいつか戻ってくる(筈の)旦那さんの事を思い装備品を揃えた。ついでに自分の装備も揃えた。旦那さんが戻って来た時困らない様に、すぐにでも次の狩りへ出かけられる様に。そして今度は怪我をしないように。

 友人ハンター推奨の武器を作り、そんな旦那さんにピッタリのガララ一式を慎重に装備ボックスへしまった。彼等から初代乗りマンと呼ばれていた旦那さんがまた空高く舞い上がる日を夢見てニャンターは今日も眠りにつく。

 ニャンターを育て上げた彼の友人ハンターはいつしかプロのブリーダーと化していた。

 ブリーダーランクの開放、それは偽りのハンターランク

ちなみに4の頃から一貫して野良プレイは一切行っていない為それっぽいニャンターを集会所で見掛けても猫違いです。

というわけでHR開放から遅れること数週間?

やっと村クエスト★5まで埋めた。

プレイスタイルはとにかくキークエストだけやって先に進めるというよりは地道に埋めながら進行。

しかしながら今しがた狩猟してきたばかりのモンスターを狩猟してきてくれとはこれいかに。

そんなこんなで適当にやってたら該当レベル帯最後の1クエストを終えるまで緊急が出なかったなどという逆サーチっぷりを遺憾なく発揮したので★5はとりあえず上からやった。

結果、途中で出てきた緊急クエストをガン無視状態で通常依頼を黙々と消化。

何回キノコ集めさせるつもりだあんたら。

話したがり大量発生であっちの村こっちの村を行ったり来たり。タッチパネルって便利。

ニャテンション?知らない子ですね……

チケットあげるからたまには思い出して欲しいニャァ……。と言わんばかりの同時多発フキダシ。全く仕方ない。可愛い奴め。

更には上目遣いで旦ニャ様に媚を売って売って売りまくる(裸の)ルームサービス。全く可愛い奴め。尻尾の付け根をトントンしてやろう。あぁっ!旦ニャ様!そこはいけませんニャァ!あぁっ!

えーっと何が言いたかったんだっけな。

そうだ、(↑タイトル)えーっと。

とりあえず秘宝館建てるのだけは勘弁してくださいルームサービスさん。