よ は ざ れ

旧:余白に戯事 ゲーム・日常・他

掘ろグラの会・その後

――螺子に目が眩んでE-2甲で行ったのは間違いだったのかもしれない!(愛宕提督)

――グラーフ引いた者は黙っていてもらおうか!だがしかしその通りかもしれんな!(那智提督)

E3Lマス、ドロップすら保証されない状況で提督陣の精神状態はまさにギリギリで以下略。

そんなこんなで一方はグラーフ引いた為、一方は諦めてE2で天城秋月掘るかとなった時、あろうことか『なんかむり』という状態に陥ったのであった。

以下は前回の発言である。

(E3丙について)……何これE2(※甲)より軽いじゃん……資材の減りはともかくとして。

結果、E2掘りに戻った時『なんかむり』という事になる。……からの冒頭発言。

そうこうしている間に周りに空母とか色々持っていかれる始末。

そこでどうこう言う(ネタでは言うが)余白ではないし、それは別に良いのだけれども。

――他の誰かが目当て艦持って行った日は諦めるに限る(愛宕提督)

まあ、わかる(実際そういうギミックはないにしてもジンクス的なアレで)

人生何事も諦めと引き際は肝心、というよりも単純に全てにおいて諦め癖がこびりついて落ちない余白なのですっぱり諦めて阿武隈と初月のレベル上げに勤しむ日々を送る事に。

合言葉は『きっと、春もあるだろう』である。

余談だけど今イベントの最中司令部レベルが100になりました。2-5が怖い。

(あっ1-5やってないという顔をしながら)