よ は ざ れ

旧:余白に戯事 ゲーム・日常・他

隼の会W級への挑戦を諦めて超絶級に行ってみた・ベルゼブブ編

余白:っていうか……オネエ?

愛宕提督:えっ男なの。

ポテネキ:オネエっぽいけど。

というわけで、早速ベルゼブブに挑戦してみた。というお話。

余白:磯野ーオネエ行こうぜー。

愛宕提督:今予習してるけどこれ超絶級でも結構きついぞ。

予習の段階からまずそうなニオイがする今回。全員揃うのを待って挑む事に。

***

1回目編成:武田信玄、ベリアル、親指姫、フウガ

(攻撃、攻撃、回復、ウイルス解除)

余白:ベルゼさん口調からもオネエのにおいがプンプンしますね。

(2戦目、イケメントンファーメガネアスタロト

余白:トンファーメガネ。パネルは適当に切っていいかね。

愛宕提督:いいよ。あ゛

余白:何ぞ(カシャンカシャン)

愛宕提督:フィーバーだ。フィーバーゲージの件失念してた!

余白:おう、手遅れだ。

初手、トンファーメガネにフィーバーゲージを吸われた結果苦戦を強いられる一同。しかしながら最早死を覚悟したターンでギリギリ撃破。

そして3戦目、ベルゼブブ 開幕。

これは非常にいいオネエ。クレヨンしんちゃんなら味方強キャラ枠に欲しいタイプ。

ベルゼブブ:この泥棒猫ッ!

やじきた提督/余白:この泥棒猫ッ!!

余白:今時ドラマでも聞きませんよこのセリフ。

(ベルゼブブの攻撃)

一同:!?

ベルゼブブ、突然の強攻撃(5桁)で一撃死。

その後二度の復活を経て倒したものの、やはり超絶級でのドロップは厳しい。

しかしながらどう考えてもこの状況でW級とかやりたくない。

余白:結果発表ー!!

やじきた提督:おっ?

余白:虹卵!

ポテネキ:やじきた提督!!

愛宕提督:これまさか!

一同:ワンチャン!

>アヒル<

一同:アヒルーーーーーーーーー!!!!

***

というわけで隼の会は色々と反省してみた。

主に、ベリアル適性だし悪くないけどこの中では決定力に欠けるというかスキルが盤面依存なのでこのチームだとやや使い辛いのでは?と。

なので編成を少しばかり弄ってみた第2回。

2回目編成:アマテラス、D.R.T.H.、武田信玄、親指姫

(キラー、攻撃、攻撃、回復)

余白:えー、レベル一桁だったアマテラスを慌てて育てました。★5のままだが。

※狙いはアマテラスのゴッドキラー。正直現状手持ちのステータスだけなら★6後半ベリアルの方が圧倒的に上。

そして隼の会、同じ過ちは犯さない。

2戦目即フィーバーでトンファーメガネに絶望返しを。

そしてゴッドキラーが火を噴く。今回に関しては基本ステータスよりキラーが功を奏した(と思いたい)

3戦目突入時点の体力は十分である。

愛宕提督:無駄にプリケツしてやがんだよな。

ポテネキ:プリケツ。

さて、お気づきだろうか。

このチーム。ウイルス解除役が居ない。

先手必勝、いつもの隼の会のやり口である。

が、普通にやられた。

3ゲージ目だったので此処はサクッと復活。

(クエスト開始前のお約束は『コンテニューは1回まで』)

今度は1コンで撃破出来たので、先程よりも良いとか悪いとかではなくスタイルとして『合っている』かもしれない。

こればかりは各々の適性所持バランスなどもあるので何とも言い難いが。

いずれにせよ対象のドロップはない。しかしながらこれにて時間切れ。

次回、強化を重ねたアマテラスでリベンジに挑む――

なおスガルは難易度落として回数こなす方向でまとまりました。